ご案内

このサイトでは、シリコン・バレーでアメリカのIT企業に30年勤めたMasaが、仕事に使う道具としての英語の習得法をあなたに教えています。英語はスポーツと同じで練習すれば誰でも上手になります効果的な練習方法は知りたい人は、まず右下の無料アプリ「IT英語」をダウンロードして読むか、iBooksにある無料のIT英語」を読むか、あるいは一般の人向けにキンドル本になった「知って得する英語練習法」をキンドル又はキンドル・アプリで読んでください。英語は翻訳するものではありません英語ができる人は日本語と英語のどちらでも言いたいことが言えます。Masaはシリコン・バレーでソフトウェア・エンジニアとして働く一方、英語で英語を教えるアメリカの教育者向けトレーニングも受講し修了しています。英語でさんざん苦労したMasaはあなたが何を間違えているかが良く分かります。文法と単語と発音を知っているだけでは英語を使えるようにはなりません。大事なのは英語表現をカタマリとして覚えることなので、これに役立つ練習方法を手に入れましょう。

受講者の声

A Voice of My Student:
"I really appreciate that you taught me such enjoyable ways to learn English. Although I wasn't a very diligent student, I still learned a lot of new words and phrases. After 15 months of learning, I have found myself not being too shy talking to a native speaker. You have proved learning English after a certain age is possible. I am sure you'll encourage many more students of yours in Japan. I wish you the best of luck!!"

2019年5月2日木曜日

Feel the Difference

英語を練習して自分の実力の変化を感じるには、英語の映画を10本視聴する必要があります。ひとつの映画を3回視るので、合計30回分ひとつの映画を最初から最後まで視る時間は、速くて半年で普通は1年です。生徒さんそれぞれ忙しい人生の中で時間をやりくりして英語の練習をしています。最初にそれだけの時間がかかりますと言って、半年コースや1年コースを設定すると期限が決まるので、練習にもプラスの効果があると思います。普段の生活の中で英語を使わない人にとって、自分の実力の違いを感じる機会はあまりありません。生徒さんの目標は人それぞれなので、TOEICなどの共通テストで練習成果を見える化すれば励みになります。

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