ご案内

このサイトでは、シリコン・バレーでアメリカのIT企業に30年以上勤めるMasaが、仕事に使う道具としての英語の学習法をあなたに教えています。英語はスポーツと同じで練習すれば誰でも上手になります効果的な練習方法は知りたい人は、まず右下の無料アプリ「IT英語」をダウンロードして読むか、iBooksにある無料のIT英語」を読むか、あるいは一般の人向けにキンドル本になった「知って得する英語練習法」をキンドル又はキンドル・アプリで読んでください。英語は翻訳するものではありません英語ができる人は日本語と英語のどちらでも言いたいことが言えます。Masaはシリコン・バレーでソフトウェア・エンジニアとして働く一方、英語で英語を教えるアメリカの教育者向けトレーニングも受講し修了しています。英語でさんざん苦労したMasaはあなたが何を間違えているかが良く分かります。文法と単語と発音を知っているだけでは英語を使えるようにはなりません。大事なのは英語表現をカタマリとして覚えることなので、これに役立つ練習方法を広めています。

2016年8月9日火曜日

お持ち帰り

読売新聞にあるイギリス英語の表現[^1]だと、店内で食べるか持ち帰るかを訊く英語としてイギリスでは「Sit in or takeaway?」というそうです。アメリカ英語だと、これは「For here or to go?」となります。同じ英語でも国が違うと表現も変わるという好例ですね。ちなみにMasaはイギリス名物のFish & Chipsよりもアメリカ名物のHamburgerの方が好きです。

^1: http://www.yomiuri.co.jp/teen/english/teeneigo/20160728-OYT8T50060.html

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。