ご案内

このサイトでは、シリコン・バレーでアメリカのIT企業に30年以上勤めるMasaが、仕事に使う道具としての英語の習得法をあなたに教えています。英語はスポーツと同じで練習すれば誰でも上手になります効果的な練習方法は知りたい人は、まず右下の無料アプリ「IT英語」をダウンロードして読むか、iBooksにある無料のIT英語」を読むか、あるいは一般の人向けにキンドル本になった「知って得する英語練習法」をキンドル又はキンドル・アプリで読んでください。英語は翻訳するものではありません英語ができる人は日本語と英語のどちらでも言いたいことが言えます。Masaはシリコン・バレーでソフトウェア・エンジニアとして働く一方、英語で英語を教えるアメリカの教育者向けトレーニングも受講し修了しています。英語でさんざん苦労したMasaはあなたが何を間違えているかが良く分かります。文法と単語と発音を知っているだけでは英語を使えるようにはなりません。大事なのは英語表現をカタマリとして覚えることなので、これに役立つ練習方法を手に入れましょう。

2015年2月18日水曜日

身の回りに英語を

短期間で英語を使えるようになるかどうかは、どれだけ練習したかで決まります。身の回りに英語があれば呼吸するように英語を吸収していくのが子供の良さです。大人も子供と同じように身の回りの英語を吸収していく事は可能なので、それには意図的に身の回りに英語を用意する事から始めましょう。例えばAFNを目覚まし代わりに毎朝起きる、スマホは英語に設定して英字新聞を読む、スマホに話しかける言語も英語にする、テレビは英語のドラマやニュースを視るというのは簡単ですね。最初は雑音にしか聞こえない英語も次第に意味のある言葉として聞こえるようになります。いずれ仕事に使う道具としての英語はできて当然の世の中になります。だれでも練習すれば必ずできるようになるのが英語です。

0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。